2008年06月29日

子宝ストレッチ(4) 直接習えます

子宝ストレッチに関するお問い合わせを多数いただきました。

当治療院では通われている方に直接指導を行いますし、
また、時々ではありますが講習会も開催しています。

骨盤周辺をしっかりとケアしていきたい方は、
昭和女子大学の講座をお勧めします。

7月から開講し全10回で、
子宝に効果のあるマッサージからストレッチ、
骨盤の矯正まで一通り指導が受けられます。

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posted by 山田光敏 at 13:36| Comment(0) | 子宝ストレッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月28日

子宝ストレッチ(3) 卵巣機能改善

今回は卵巣機能改善です。

以前にも少し触れましたが、
機能改善や〜〜年齢を若返らせるといったことに必要なのは、
その組織の血液循環の改善です。
関節年齢、皮膚年齢というものもそうですし、
今回の卵巣年齢も同様です。

それでは卵巣の血液循環の改善はどのように行うのでしょうか。


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posted by 山田光敏 at 10:10| Comment(3) | 子宝ストレッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月26日

子宝ストレッチ(2) ストレス対策

ストレス対策は不妊対策にとって欠かせないことの一つです。

既に書きましたが、ストレスを解消しないと

・着床を阻害する
・流産を引き起こす

という事が起こります。
他にも、
排卵障害卵管因子の原因も十分考えられるのです。

特に一定以上の社会人経験がある方や、
様々なストレスに晒される方、
睡眠時間が遅めの方は、
このストレス対策をしたいものです。


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posted by 山田光敏 at 20:51| Comment(0) | 子宝ストレッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月24日

子宝ストレッチ(1) どういった目的で行うの?

子宝マッサージ&子宝はりでは、

子宝ストレッチ

というものを指導することがあります。
1日でも早い妊娠力獲得のために、
当治療院では多方面からのアプローチをしていきます。
その一つに子宝ストレッチがあるのです。

それでは子宝ストレッチはどういった際に指導していくのでしょうか。


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posted by 山田光敏 at 10:17| Comment(1) | 子宝ストレッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月23日

黄体期の基礎体温コントロール(9)

黄体期のまとめをしたいと思います。

黄体期には主に3つの役割があります。

・子宮内膜を着床しやすいように作り変える
・受精卵を迎え入れる
・着床した状態を安定させる

この3つの作用のどれか一つでも不安定になると
妊娠しにくくなります。


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2008年06月21日

黄体期の基礎体温コントロール(8)

高温期がガタガタ、という方もいると思います。
中には、比較的安定しているのに、
高温期の中頃に0.2〜0.3°もガクッと落ちる方もいるでしょう。

これらも妊娠しにくいタイプの高温期の形です。
今回はこれを安定させる方法を紹介していきます。


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2008年06月20日

黄体期の基礎体温コントロール(7)

今回は黄体後期について。

黄体後期が不安定ですと、
せっかく着床しても妊娠に至りません
よく

「今回はひっかかったようだけど…」

という場合、多くが黄体後期が不安定のようです。
特に、黄体後期の基礎体温が崩れるように
低温期に移行する場合にこういった傾向が見られます。

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posted by 山田光敏 at 12:14| Comment(0) | 基礎体温コントロール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月19日

黄体期の基礎体温コントロール(6)

今回は黄体前期の基礎体温が
なかなか上がらない場合について書いていきましょう。

黄体前期は受精卵が着床しやすいように
子宮内膜を作りかえる時期です。
この間に基礎体温が十分にあがりませんと、
着床しにくくなってしまいます。

ですからこの時期をコントロールするということは、
着床しやすいからだ作りにもなるのです。

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posted by 山田光敏 at 21:52| Comment(0) | 基礎体温コントロール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月17日

黄体期の基礎体温コントロール(5)

今回は低温期と高温期の差が小さい場合です。

このケースは次の3種に分けられます。
・高温期が低すぎる
・低温期が高すぎる
・両方が少しずつ起こっている

高温期が低すぎる場合と、
低温期が高すぎるケースについては既に書いていますので、
両方が少しずつ起きている場合について書いていきましょう。

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posted by 山田光敏 at 09:15| Comment(0) | 基礎体温コントロール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月15日

黄体期の基礎体温コントロール(4)

前回は高温期の基礎体温が高すぎるときの話でした。
今回は、その逆、
高温期の基礎体温が低すぎる場合を書いていきます。

高温期の理想的な体温は、

36.80〜36.95℃

と書きました。
この範囲だと、子宮内膜の変更や、
着床を促すためのホルモンの活性が進みやすくなります。
この温度よりかなり低くなると、
やはり妊娠しにくくなります


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posted by 山田光敏 at 16:43| Comment(0) | 基礎体温コントロール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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